My Yahoo!に追加 Add to Google Subscribe with livedoor Reader
外為FXの雑学集 > マネースクウェアジャパン

マネースクウェアと外為どっとコム

私は2006年1月から本格的に外為FXを始めましたが、順調に利益が増えていってます。
スワップ金利で月10万円くらい、為替差益で月10万円から良い時は50万円くらい儲かってます。

その方法は?

マネースクウェアジャパンのセミナーで情報をもらい、外為どっとコムのチャートを使って、売買タイミングをはかっています。

マネースクウェアでは、実際の売買手法であるトラップトレード(R)を教えてもらい活用しています。すごく簡単で、今のところ、しっかり儲けることができています。


0.マネースクウェアジャパン
FX
M2Jの24時間対応コンサルティングでFX取引


1.「外為どっとコム」 オンライン口座開設
口座開設+入金額に応じて3、000円〜11,000円キャッシュバック!外為初心者の方には超オススメです。

2.外貨投資ならセントラル短資オンライントレード

スワップポイントは業界最高水準!
オンライン口座開設で5,000円プレゼント



3.エフエックス・オンライン・ジャパン
無料デモにて外国為替証拠金取引をバーチャルで試してみませんか?
手数料無料が世界の常識だって知ってました?

ゴルディロックス経済へ

マネースクウェアジャパン主催の橘田セミナーに参加してきました。

アメリカは、ゴルディロックス経済になりつつあるそうです。

ゴルディロックス経済とは?

ゴルディロックスとは童話「ゴルディロックスと3匹の熊」からの引用で、ゴルディロックスという名の金髪の少女が飲んだスープが熱すぎず、冷た過ぎず、ちょうど良かったという話からきているそうです。

で、今後のアメリカ経済は、景気が過熱し過ぎず、インフレもそれほど大きな懸念もなく、適度な経済状態になことを「ゴルディロックス経済」が形成されるというわけ。

ここまでのところ、アメリカ経済は、緩やかなペースで拡大が続いているようなので、このようなゴルディロックス経済が実現しつつあるのではないか、ということでアメリカでこの言葉がしばしば使われているらしいです。

さて、肝心の橘田セミナーの趣旨ですが、ドル強気論が展開されました。いつになく強気でした。

さて、これから外為FX始めたい人は、外為必勝法どっとコムへどうぞ。


これ、あまり教えたくないんですが・・・

外国為替必修講座

最低預託金の考え方

外為FXを始めるにあたっては、その外為講座に預託金を入れなければ、当然取引ができません。

実際多くの外為業者は、いくら預託金を入れない取引できない、とは言いません。逆に1万円から始められます、などと一般の投資家を煽る文句が踊っています。

実際、小額の預託金で、例えば10万円で1万ドルの取引をした場合、為替レートが思惑とは逆に振れた場合には、すぐにマージンコールがかかるケースが多くなります。そのたびに追加金を入金したり、または強制決済ということになっては、安心して取引ができないのではないでしょうか。

ですから、FXを始めるにあたっては、ある程度のまとまった金額を口座に入金してから、取引を開始したほうがベターです。

これによって、資金量を調節しながら取引をすることが可能ですし、そんな簡単にマージンコールがかかることもないでしょう。

マネースクウェア・ジャパン
では、最低預託金が200万円と高額になっていますが、これはFXで長く取引をするためには、最低でも必要な金額ではないでしょうか。と、最近になって思っています。

私が今のところFXで連勝を続けれるのもこの最低預託金額があって取引を始めたからだと思います。

やはり最低預託金額があると、レバレッジを考えながら無理のない取引をすると思います。これが小額の例えば10万円くらいから始めていたなら、おそらく途中でマージンコールがかかって、FXは怖い、危険だ・・・などという印象だけもって、退場していたかもしれません。

というわけで、私はマネースクウェア・ジャパン
をオススメします。ここで200万円預けてじっくり取引をされてはいかがでしょうか。

しつこいようですが、私は今のところFXでは負けてはいません。

マネースクウェア 特別セミナー

マネースクウェアジャパンの特別セミナーに行ってきました。
ゲスト講師に日興シティ証券の人気ストラテジスト藤田氏を迎え、「世界経済の見通しと投資戦略」と題した特別セミナーです。

藤田氏は、アナリストランキングで日本一だそうです。私は知りませんが。。。

で、彼の言うに、為替取引で損をする人は、ちょっと考えられない、信じられない、とおっしゃっていました。

それぞれの通貨の円に対する上げ下げは相場なので、しょうがないが、絶対的な金利差があるのだから、外貨を持っていれば、仮に相場が下げても、金利によって時間が経てば、その損は埋め合わせされるのだから・・・

というわけで、いますぐ、主要な5通貨(ドル・ユーロ・ポンド・AUSドル・NZドル)を購入すれば、絶対に損はしないと、半ば冗談交じりに、半ば本気でおっしゃっていました。

2000年以降、ドル円相場の変動率は、それ以前に比べると、ずっと小さくなりました。具体的には、100円から135円の間で上がったり下がったりを繰り返しています。

そう考えると、本当に極端な話、今のレート(119円くらい)で買って、100円くらいの急激な円高になったとしても時間が経てば元に戻るでしょうし、その間スワップ金利が入ってくるので、損するはずはない、ということなのです。

私も今のところ為替では負けなしです。連勝街道突っ走ってます。

確かに含み損を抱えたことはありますが、ほったらかしにしていたら、元に戻って差益とスワップがごっそり入ってきました。

マネースクウェアジャパンの山本社長もおっしゃっていましたが、私たちのようなアマチュアは、ヘタな相場観は持たないほうがいいかもしれません。

私は、最近の注文は、マネースクウェアに電話して出しています。

なぜか?

それは、その都度、担当者の方に、いくらまで円高になったらマージンコールが発生するか、を確認するためです。

そうすることで、たとえ円高になっても、リスクが目に見えているので、含み損になっても安心していられるからです。

だからこそ、マネースクウェアジャパンは、最低預け入れ金を200万円に設定しているのです。

というわけで、外為FXを始めたいという方も、すでに始めているという方でまだ口座をお持ちでない方も、
マネースクウェア・ジャパン

をオススメします。

ちょっと取引するのが怖いな〜、と思っているなら、電話しましょう!

口座開設の前に、資料請求してじっくり検討していただいてもいいです。
マネースクウェア・ジャパン

あ、口座開設をすると山本社長の本がもらえるそうです。



マネースクウェアのいつも相談できるコンサルタント

マネースクウェアジャパンで外為FXの取引をされている方は、すでにご存知だと思いますが、取引注文を出したり、相場観を聞いたり、レバレッジや資金量の相談だったり、電話一本かければ、親身に相談に乗ってくれますし、注文も電話で出せます。

ネットで自分の狙ったレートで注文を出すのもいいですが、電話でコンサルタントの方と話しながら、指値を決めて注文を出すというのも安心して注文を出すことができるので、良いですよ。

彼らは、いつも為替相場を見ているプロ達なわけですから、私よりもいい情報をたくさん持っていますし、話をすることで自分の読んでいる相場観を確認することもできるわけです。

さっきも電話で話しをしました。そして、相談してトラップトレード(R)仕掛けましたよ。

最近、外為FXも人気がでてきたので、いろんな情報が出ていますが、結局、情報を集めるばかりで実際の取引ができない、なんてことが多いです。最初私もそうでしたらから・・・

そんなときに、いつも相談できるコンサルタントのいるマネースクウェアさんには感謝です。

最低預入金200万円はちょっと高めですが、これくらい入れとかないと、実際の取引を始めるとレバレッジとか気にしないで、ちょっと思惑と外れた動きをされると、マージンコールがかかってしまうケースが多いそうです。

マネースクウェアの山本社長の本にも書いてありました。

「一人で悩んでも結論は出ない。相談できる専門家を持つ」

というわけで、外為FXを始めたいという方も、すでに始めているという方でまだ口座をお持ちでない方も、
マネースクウェア・ジャパン

をオススメします。

ちょっと取引するのが怖いな〜、と思っているなら、電話しましょう!

口座開設の前に、資料請求してじっくり検討していただいてもいいです。
マネースクウェア・ジャパン

あ、口座開設をすると山本社長の本がもらえるそうです。

マネースクウェア 橘田セミナー

マネースクウェアジャパンの橘田セミナーに参加しました。

経済評論家の橘田先生は、為替の世界では知る人ぞ知る大御所?ではないでしょうか。

2005年の1月に1ドル=100円近いときに、ほとんどの為替アナリストたちが円高を予想したのに対し、橘田先生は円安ドル高を予想して、物議を醸したことは有名です。実際、2005年は121円台までの円安ドル高になりました。

で、今回のセミナーでは、現状の円安ドル高の流れは長期化するのではないか、ということでした。

まず、その要因として挙げられたのが、やはり日米金利差です。

日本は、年内利上げを否定しない、なんていう日銀総裁の発言も出ましたが、おそらく年内利上げはないでしょう、ということでした。早くて2007年3月くらいでしょうかね。安倍内閣も利上げはしてほしくないでしょうね。

一方、アメリカの景気は底堅いようです。住宅市場は、どうやらバブルが弾けるようなことはなく、ソフトランディングして落ち着いてきてるみたいです。

また、原油価格の落ち着きからも消費者マインドも上向いてるみたいですし。一部ヘッジファンドは大損したみたいですけど。

とはいえ、FRBのバーナンキ議長やその他の理事も指摘しているように、依然としてインフレの懸念はあるみたいです。

過去のFF金利を見ると、9%台とか6%台まで上昇したのですが、今回は5.25%ということで、利下げ開始は、まだまだ先のようです。ヘタをすると、利上げ再開もあるかもしれないですしね。

その他、いろいろな観点から、橘田先生はドル高を支持していましたが、一番わたしが印象に残ったのは、次のようなことです。

アメリカは2003年から2004年にかけてFFレート1%だったときに、なんと2京ドルという途方もないドルが過剰流動性としてばら撒かれたのが、金利上昇で巻き戻ってきたのが、今後のドル高長期化につながるのではないか、ということでした。

こんなこと書いちゃっていいのかな。まあ、ひとつの説ですから・・・

さて、このような話は、マネースクウェア・ジャパン
に口座を開設すると無料で聞くことができます。

橘田先生のレポートも月1回発行され、無料で閲覧できます。

興味があれば、マネースクウェア・ジャパン
に口座を開設してみてはいかがでしょう。最低預入金はちょっと高めの200万円からとなっていますが、これって外為FXを始めるうえでは、というか、外為FXで負けないためには、実は、かなり重要なことなのです。その辺もセミナーで教えてもらえます。

マネースクウェア 山本社長 プライベートセミナー

マネースクウェアジャパンの山本社長が、外国為替証拠金取引の真実44―賢く儲ける人だけが知っていたの出版を記念して、プライベートセミナーを開催してくださり、参加してきました。

いわゆる相場がこれからどうなるというセミナーではなく、外国為替証拠金取引をおこなうにあたっての心構えみたいなところから、実際の取引方法であるトラップトレード(R)の方法まで話をしてもらいました。

非常にわかりやすく丁寧に説明していただき、ためになりました。

まず、近年の為替相場について。
99年にユーロが誕生したこともあり、2000年に入ってからの為替相場の変動率は、それ以前に比べると落ち着いてきている。ドル円も30〜40円の変動になっている。

たとえ話として、ドル、ユーロ、円の三つの主要通貨で、お盆を三本の指でバランスをとるようなイメージで変動率が少なくなってきている、ということだ。

つまり、上がったり下がったりを繰り返す大きなレンジ相場になってきている、ということ。

で、我々は、プロの為替ディーラーとは違い、時間を味方につけることができるので、リスクをコントロールしていれば、一時的に含み損となったとしても、時間とともに復活することが可能だとういうことです。

基本的に損切りはしない、ということです。

これには、リスクを知るということが大切になってくるのです。
たとえば、米ドルを1ドル=119円で10万ドル買ったとすると、1ドルがいくらになったらマージンコールがかかって、いくら追加金が必要になるのか、ということをしっかりと把握することが、まずいちばん大事になってきます。

そして次に、自分がどれだけの資金をこの投資に投入することができるのか、という資金量でリスクをコントロールすることを考えなくてはなりません。そこで出てくるのが維持率なのです。

維持率とは、ポジションを作るのに必要な証拠金に対してどれだけの資金を預け入れているか、ということなのですが・・・

まあ、こういったことを実際の取引画面を見せながら、話していました。

実際、この維持率は100%と200%ではリスクには大きな違いがでてきます。これ具体的な数字でみると一目瞭然です。

いままで、維持率って気にしてなかったけど、このセミナーで改めて重要だなあ、って感じました。

ちょっとまとまらなくなってきたので、今日はこの辺で。

興味があれば、マネースクウェア・ジャパン
に口座を開設してみてはいかがでしょう。最低預入金はちょっと高めの200万円からとなっていますが、これって外為FXを始めるうえでは、かなり重要なことなのですね。

今回受けたセミナーは、山本社長本人が行うプライベートセミナーですが、通常でもファーストステップセミナーという名前で月2回くらいやってます。これはオススメです。



「マネースクウェアジャパン」のコメントについて

「マネースクウェアジャパン」に関するコメントを記事別に募集しています。より有益なサイトになるように「マネースクウェアジャパン」情報をお願いします。

「マネースクウェアジャパン」のトラックバックについて

各記事のトラックバックは「マネースクウェアジャパン」に関するもののみ受け付けます。トラックバックしていただく記事を「マネースクウェアジャパン」のアンカーテキストでリンクしていただけるとありがたいです。(相互リンク)

「マネースクウェアジャパン」に関連サイトとの相互リンクについて
このサイトは相互リンク募集中です。「外為FXの雑学集」に関連するサイトでしたらOKです。